肋骨のフタを閉じる【第一・第二肋骨の整体】オリジナル整体
もしあなたに以下のようなお悩みが1つでもあるなら、それは第一肋骨と第二肋骨が浮いて、肋骨のフタが開いているのかもしれません。
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- 肩を揉んでもらった際に「鉄板のようだ」と言われる
- 上を向くと首や肩が痛む、または硬く感じる
- 首の可動域が狭いと感じる
- 肩甲骨を寄せる・下げる動きができない、疲れる
- 肩関節に痛みを感じることがある
- 巻き肩・猫背・ストレートネックが気になっている
- 呼吸が浅い・つまる感じがする
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| これらは肋骨の最上段にある第一・第二肋骨が浮き上がってしまった際に起こりやすい症状です。当院では、この第一・第二肋骨が浮き上がってしまった状態のことを「肋骨のフタが開いている状態」と呼んで、注意深く観察・施術することを心掛けています。 |
では、なぜこの『肋骨のフタ』が開いたままではいけないのでしょうか?
| 実は、このわずかな隙間の変化が、あなたの肩や首の自由を奪い、全身のパフォーマンスを下げる大きな原因となっているのです。本来は閉じているべき『肋骨のフタ』が開いてしまうことで、肩や首の動きにブレーキがかかっている状態。それが、あなたの慢性的なツラさの正体かもしれません。 |