神楽坂で肩こり・首こりを根本改善するなら【神楽坂整体たいむ】肋骨から整えるスポーツ整体
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神楽坂で肩こりのお悩みならスポーツ整体のプロご相談ください!
神楽坂の皆様へ「こんな肩こり・首こりのお悩みはありませんか?」
当院の肩こり整体をご検討いただき、ありがとうございます。 あなたの肩こりが当院の肩こり整体で楽になるかどうかを判断するために 以下に簡単なチェック項目を用意してみました。 判断に迷う項目は飛ばして構いませんので、一度チェックしてみてください。 |
▢ 肩こりや首こりをいつも決まって片側に感じる ▢ 肩こりや首こりがつらくて、頭痛や吐き気がすることがある ▢ 疲れ目が気になっている ▢ 携帯やパソコンの画面を見ていると、すぐに肩がこってくる ▢ よく「猫背だ」と言われる ▢ ストレートネックになっているように感じる ▢ 寝起きから肩こりや首こりを感じることが多い ▢ 肩甲骨の動きが悪くなっていると感じる
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あなたの肩こりは何個当てはまるものがありましたか?
1~2個くらいでしたら当院で治療する必要はないかもしれません。
しかし、もしも3個以上当てはまるようでしたら
当院の【肩こり整体】をお試しください!
当院では、肩こりの真の原因は肋骨にあると考えています。
なぜなら、肋骨は肩と首の土台になっているからです。
建物も土台が傾くと負担が集中する場所が生じ、倒壊の原因になります。
同様に、体も肋骨がゆがむと首や肩にかかる負担が大きくなります。
その結果として生じているのが「肩こり」や「首こり」というワケです。
肩こり整体では、この肋骨のゆがみを整え、肩や首に持続的にかかっている
負担を軽くして肩こりを改善することを目指しています。
ぜひ一度、神楽坂整体たいむ自慢の【肩こり整体】をお試しください。
このように、当院の肩こり整体では肋骨に注目して施術を組み立てています。 肩こりを肋骨から和らげていこうと考えているのは おそらく、東京では当院だけだと思います。 |

090-6318-8143
電話受付時間は平日13時~19時・土曜11時~13時です。
※ こちらからSMS・+メッセージでも受け付けております
神楽坂・飯田橋エリアで当院の肩こり整体が選ばれている3つの理由
当院は東京ではちょっと知られたスポーツ整体の整体院です。 にもかかわらず、肩こりの患者さんからも支持されているのには理由があります。 ここでは、その理由を3つにしぼって紹介します。 |

このように、当院は院長の実績(五輪強化指定選手や整体講師)と施術環境によって スポーツ整体でありながら、肩こりで悩む多くの患者さんから支持されています。 もちろん、当院の施術がお体に合っている方が多いのも理由の1つだと思います。 |
肩こり・首こり整体の料金案内|神楽坂駅・牛込神楽坂駅近く
当院で提供しているの肩こり整体は、2つのコースからお選びいただけます。 簡単ですが、それぞれの特徴を紹介しておきました。 いずれかご希望に合う方のコースを選択し、ご予約の際にお伝えください。 |
「おまかせコース」と「しっかりコース」の特徴はわかりましたか? もしどちらが良いかわからない時は「おまかせコース」をオススメします。
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肩こり整体へのよくあるご質問
肩こりで当院に通院することを検討している方からいただく質問の中から 比較的よくいただく質問内容をいくつかピックアップしてみました。 良ければ一度目を通してみてください。 |
Q:初めての人の料金はいくらですか? A:初めての方は、初検料4,000円が別途必要となります。 しかし、今でしたらネットからのお問い合わせに限り4000円割引となっています。 ぜひ、お問い合わせの際は「ネットを見た!」とお伝えください!
Q:初めての人の場合、時間はどれくらいかかりますか? A:初診時は予診表のご記入、問診と検査、施術、施術後の確認、セルフケア指導など 通常よりもお時間をいただくため、70分前後をみておいてください。
Q:肩こりの治療(肩甲骨はがし)は痛いですか? A:固まっている人ほど痛いかもしれませんが、イヤな痛みではないはずです。
Q:健康保険は使えますか? A:申し訳ありませんが、当院では健康保険はご利用になれません。 理由は、保険の範囲では質の高い良い施術を提供することができないからです。
Q:完全予約制となっていますが、予約は必須でしょうか? A:はい、予約は必須となっております。 当日、急に診てほしいという場合でも、必ずご予約をお願いしております。
Q:決済方法にはどのようなものが利用できますか? A:当院のお支払いは「現金のみ」となっております。
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いかがでしょうか? 気になっていたことは解決しましたか? もしこれ以外にも質問したいことがあるという方はご予約の際でも前でも構いませんので 遠慮なくお問い合わせくださいね。 何でも答えられるわけではないかもしれませんが、当院はスポーツ整体ですからね。 肩こりのような慢性症状で当院に通う際の不安は少しでも解消しておいてください! |

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電話受付時間は平日13時~19時・土曜11時~13時です。
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当院が考える肩こりの原因
肩こりの原因について、当院なりの考えをまとめておきました。 それぞれ①体のゆがみ、②運動不足・ケア不足、③生活習慣による負担の偏りと よく言われることですが、当院なりの考察をまじえて簡単に説明してあります。 参考までに、ぜひご一読ください。 |
肩こりは、このような原因から首や肩への負担が徐々に蓄積していくことで発症します。 どれも普通の日常生活を送っているだけなのに、首や肩が「ずっと痛い」ので 明確な原因を自覚することが難しく、首こりや肩こりを慢性化させてしまうのです。 これが、神楽坂の整体・スポーツ整体【神楽坂整体たいむ】が考える肩こりのメカニズムです。 |
プロが徹底解説!肩こりの原因とメカニズム
先ほど紹介した肩こりの原因は、もちろん重要なことです。 ですが、せっかくの機会なので、もっと専門的な原因やメカニズムも紹介しておこうと思います。 「どこに行っても良くならない」という方は、このようなものが見逃されているかもしれませんね。 |
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もう少し詳しくするために補足しておきますね。 筋肉内の血流が滞ると筋肉が酸欠状態になります。 すると、筋肉から痛みや重だるさを引き起こす物質が放出されます。 この物質のことを「発痛物質」といい、多くの痛みの代表的な原因の1つです。
これが筋肉内から排出されなくなっていることで、肩こりの痛みが生じているのです。 そして、これは筋肉の自主的な伸縮が起こることで排出されます。 肩こりの筋肉は重たい頭を支えるために常に使われてはいますが 伸ばされることに対して抵抗しているだけで、あまり伸縮はしていません。 だから「疲れて凝るのに、安静にしていても回復しない」のですね。
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もう少し詳しくするために補足しておきます。 第一肋骨が持ち上がるのは斜角筋と呼ばれる筋肉に引き上げられるからなのですが この斜角筋が同時に首を前下方に引っ張っており、頭の位置を前にズラしているのです。 こうして本来のポジションから前にズレてしまった頭を支えるために頑張る筋肉が いわゆる「肩こり」で凝る代表的な筋肉「僧帽筋」と「肩甲挙筋」です。 また、頭が前に出てしまうと胸郭の前側に頭の重さがかかりやすくなります。 この重さに耐えかねて背中が丸くなってしまった状態が「猫背」ですね。 そして、猫背の状態では背中側の肋骨が拡がるため、肩甲骨が押し出されていきます。 こうして「巻き肩」が完成していきます。 さらに、この猫背&巻き肩が常態化してくると、鎖骨には常に内方圧がかかるため 左右の鎖骨の間がどんどん狭くなり、胸を開くことが困難になっていくのです。 左右の鎖骨の間に、自分の指が2本以上入るすき間がありますか? もしなかったら、それは猫背・巻き肩、そして第一肋骨に問題がある証拠です。 ※ 第一肋骨はストレートネックにも関係が深いですよ
この「第一肋骨」が、どのように猫背や巻き肩に繋がっていくのか。 その連動については、後のセクションでさらに詳しく解説します。 |
ここでも少し補足しておきます。 このような肋骨で腹式呼吸を行っても、あまり呼吸効率は良くありません。 なぜなら、胸郭という器が小さくなってしまっているからです。 腹式呼吸は横隔膜を引き下げることを意識した呼吸法です。 しかし、いくら横隔膜を引き下げても、空気を入れる器が小さいとあまり入ってこないのです。 そのため、腹式呼吸だけでは足りない吸気を補おうと、首や肩の筋肉を使ってしまいます。 これを「努力性呼吸」といいます。 これによる首や肩の筋肉への負担が、しつこい肩こりの一因にもなっています。 それどころか「腹式呼吸=お腹を膨らます」という思い込みから 頑張れば頑張るほど、紹介した写真のような肋骨が、どんどん強調されていってしまうのです。 |
いかがだったでしょうか? 前に紹介した肩こりの原因よりも、かなり深掘りした内容になっていたと思います。 実は、まだ説明しようと思えば説明することもできるのですが 流石にこれ以上は読んでいただく方も大変かなと。。(笑) このような視点から、神楽坂で肩こりを根本改善していこうと試みているいるのが当院です。 お気軽にご予約・ご相談くださいね。 |

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独自の「肋骨調整」による肩甲骨はがしが効果的な理由
【肩甲骨はがし】と聞いて、どういう施術をイメージしますか? きっと「肩甲骨の内側に指を入れて体と肩甲骨の間にすき間を作る施術」というイメージだと思います。 しかし、当院の肩甲骨はがしはこれがそもそも違います。 場合によっては、肩甲骨はがしなのに、肩甲骨をはがさないこともあるくらいです。 それでも肩こりに対して絶大な効果を挙げられるのには理由があります。 |
このように、肩甲骨はがしという整体技術は「そもそも肩甲骨をはがす必要がない」のです。 それなのに、肩甲骨はがしという名前とインパクトで 肩甲骨を剥がすことが大事という誤解が広まってしまっていることが残念です。 当院の肩こり整体で行う肩甲骨はがしは、本来の【肩甲骨はがし】の目的に忠実で さらに、それに独自のアレンジを加えているため、肩こりへの効果が違うのです。 |
【独自視点】肩こりの真犯人は「第一肋骨の跳ね上がり」
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肩こりの原因といえば「姿勢が悪い」「デスクワーク」「運動不足」が代表的です。もちろん、これらによる肩への負担は無視できません。しかし当院では、その陰に潜む真犯人がいると考えています。
それが「第一肋骨の跳ね上がり」です。
ここでは、肩の土台である第一肋骨が、まるで鳥が羽ばたくように外側へと跳ね上がってしまうことで、どのように肩こりに結び付いているのかを解説します。
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【肩こり発生の「負の連動」メカニズム】
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① 第一肋骨の跳ね上がり(外転) 弓なりにカーブを描く第一肋骨の「最も反った付近」には、斜角筋(前斜角筋・中斜角筋)という首の筋肉が付着しています。この筋肉が硬くなると、第一肋骨をグイッと引き上げ、骨が跳ね上がるようにズレてしまいます。
② 鎖骨の「行き止まり」 土台である第一肋骨が上がってしまうと、その上にある「鎖骨」の通り道を塞ぎます。これにより、鎖骨が本来行うべき「後方・下方への動き」が物理的に邪魔されてしまうのです。
③ 肩甲骨のセットポイントの崩れ 鎖骨の動きが制限されると、連動している肩甲骨のポジションもズレてしまいます。肩甲骨は、正しい「セットポイント」にあって初めて、腕を支える本来の機能を発揮できるのです。
④ 「重力」が背骨に伝わらない 本来、腕の重み(片腕で約3〜5kg)は肩甲骨を介して「背骨(体幹)」という大きな柱で支える構造になっています。しかし、肩甲骨のセットポイントがズレると、この重さを骨格で受け止めることができなくなります。
⑤ 筋肉による「強制労働」の開始 骨格で支えられなくなった腕の重みは、すべて周辺の筋肉へと押し付けられます。僧帽筋や肩甲挙筋といった筋肉が、24時間休まず腕を吊り上げて支え続けなければならなくなっているということですね。この負担の蓄積こそが、慢性的な肩こりの正体なのです。
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【僧帽筋と肩甲挙筋が「肩こりの主役」と言われる理由】
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このメカニズムを知ると、「僧帽筋」や「肩甲挙筋」は、環境のせいで過酷な労働を強いられている「被害者」であることがわかります。
彼らも凝りたくて凝っているわけではなく、崩れた骨格の代わりに必死で腕を支え続けてきた結果、悲鳴を上げているのです。ですから、肩こりが辛いからといって、どうか彼らを恨まないであげてくださいね。
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【骨格の「重力伝達ルート」を復活させる】
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当院の整体では、この「羽ばたいた第一肋骨」を精密に検査し、元の位置へと戻していきます。 肩こりのスタート地点であり、真犯人ともいえるこの部分を整えることで、骨格による「重力の伝達ルート」が復活します。
骨格が正しく腕の重みを支えられるようになれば、僧帽筋や肩甲挙筋は強制労働から解放されます。そうすれば、力まかせに揉まなくても、筋肉は自然とふわふわした本来の柔らかさを取り戻していきますよ。
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施術後の変化と、肩こり改善までの通院イメージ
肩こりで当院に通院した際の経過のイメージを紹介します。 まずは下のイラストをご覧くださいね。 |
何となくで構いませんので、イメージはつかめたでしょうか? まず当院では、大まかに2種類のゆがみがあると考えています。 その1つ目が「異常なゆがみ」で、2つ目が「許容範囲なゆがみ」です。 イラストのツライ状態から気になる症状の改善までの間に診られるのが前者「異常なゆがみ」で 気になる症状の改善からイキイキハツラツとした状態の間に診られるのが後者「許容範囲なゆがみ」です。 肩こり整体では、まずは前者の「異常なゆがみ」を改善し、とりあえずの症状の緩和に努めます。 すると、患者さまが本来持っているゆがみが診えるようになってくるのですが、これが「許容範囲なゆがみ」です。 ただ「許容範囲なゆがみ」にも程度があり、程度が良くないと症状も強くなりがちです。 そのため、「異常なゆがみ」を改善した後は「許容範囲なゆがみ」を和らげることを心掛けて施術します。 しかし、この「許容範囲なゆがみ」はあなたの日常生活に深い関係があるゆがみになるので 100%治そうと思ったら、生活習慣そのものを変える必要が出てきます。 それは現実的ではないので、当院では「許容範囲なゆがみ」の程度が軽い状態を維持できるよう メンテナンス通院をしてもらったり、セルフケアのアドバイスを行っています。 |
整体たいむ的【肩こりがつらくない状態を維持する方法】
肩こりで整体たいむの施術を受ける際の予約方法
神楽坂エリアで、肩こりや頭痛の治療を検討している方へ 当院を肩こり整体で受診する際は、次の3種類の方法でご予約を受け付けております。 いずれか問い合わせやすいものをご利用ください。 |


以上、3種類のご予約方法で肩こり整体のご予約を受け付けております。 ただ、お電話の方は繋がりにくいこともございますし、24時間受けられるものでもありません。 そのため、SMSや+メッセージ、メールでご予約いただく方が良いかもしれません。 ネット予約については、他の予約とバッティングしてしまう恐れがあり 院長が1人で運営している現状、導入は見送っております。 ご不便をおかけして申し訳ありません。 なお、当院は完全予約制です。 飛び込みでのご来院は他の患者さまのご迷惑になりますので、ご遠慮ください。 ご協力お願い致します。
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肩こりで整体たいむを受診した際の流れ
神楽坂の整体・スポーツ整体【神楽坂整体たいむ】へのアクセス情報
〒162-0825
東京都新宿区神楽坂3-2
Kヒルズ101号室
JR・地下鉄飯田橋駅から徒歩3~10分
地下鉄神楽坂駅から徒歩8~10分
地下鉄牛込神楽坂駅から徒歩4~10分
電話:090-6318-8143
メール:seitaitaimu@gmail.com
平日:13~21時
土曜:11~17時
日祝:休診
神楽坂整体たいむの肩こり整体は他とは何が違うの?
肩こり整体のよくある質問では取りあげませんでしたが、こちらも患者さまからよく聞かれます。
ただ、少し専門的になるので、敢えてよくある質問では取りあげませんでした。
こちらにて、当院の肩こり整体が他の治療院さまで行われているものとどう違うのか、簡単に説明していきます。
①肩こりのタイプにはいくつかの種類があるから
薄々お気づきとは思いますが、肩こりは人によって少しずつ異なります。
同じようなお仕事、同じような姿勢なのに、少しずつ異なるのです。
これは、患者さま一人一人のベースとなっているお体やお仕事以外での生活習慣が異なるためです。
当院では、体のゆがみ方から凡その傾向を読み取って、施術の構成を変更しています。
そのため、同じ肩こり整体でも○○さんと▢▢さんでは、若干内容が異なるのです。
もちろん、経過を診てお体の状態が変化してくれば、それに合わせて施術内容も変わっていきます。
こうして、その都度あなたのお体に合った施術を提供していることが1つ目の違いです。
当院の肩こり整体が【おまかせ】になっているのも、これが理由です。
②短期的な治療目標と中長期的な治療目標がある
患者さまの多くは「今つらい」から、それを何とかしてほしくて予約をされます。
いま当院の肩こり整体を検討しているあなたもそうだと思います。
その気持ちはよくわかるのですが、短期的な効果だけで満足してしまっては、それは一時凌ぎにしかなりません。
当院では、少しでも良い状態を維持することができるようになってほしいと考えています。
そのため、まずは「今つらい」という短期的な治療目標を達成させるための整体を中心に施術を行います。
そして、徐々に中長期的に良い状態を維持するための整体の割合を増やしていきます。
もちろん、肩こりは日常生活の負担の積み重ねですし、体調には波もあります。
常に絶好調とはいきませんが、今までよりも快適で元気な生活が送れるよう、中長期的にもサポートいたします。
これが当院の肩こり整体が他院さまと違う点の2つ目です。
③肩こり整体だけど、施術の対象は肩ばかりじゃない
よく「肩こりです」と伝えると、ベッドにうつ伏せに寝かされて肩をグイグイ押される…と聞きます。
当院ではこのようなことはありません。
まず最初に、必ず肩の状態はもちろん、全体的なお体のバランスをチェックします。
こうして、その日のお体の傾向を把握して、大まかな施術の方向性を組み立てます。
そして、実際に施術を行いながら、お体の反応を診て、より効果的な整体を取捨選択していきます。
例えば、体の捻じれが強いなら股関節の施術を加えます。
捻じれより猫背が目立つなら背骨の可動域をつける施術を加えます。
経絡的な反応が強ければ、ツボを使った施術(足の光明など)を行うこともあります。
このように、当院の肩こり整体では、肩の施術にこだわらず、良くなるなら何でも行います。
この施術の引き出しの多さが他院さまと違う3つ目の特徴です。
もちろん、肩の施術もちゃんと行いますので、ご心配なく。
以上です。
いかがだったでしょうか?
当院が提供している肩こり整体はあなたのご希望に沿っているでしょうか?
もし「検討に値する」と感じていただけたなら、一度試しに施術を受けていただけると嬉しいです。
院長挨拶
こんにちは。
神楽坂整体たいむの院長、工藤と申します。
この度は当院の肩こり整体をご検討いただき、ありがとうございます。
肩こりは本当につらいですよね。
慢性的なものが多いので、いつもツライですし、場合によっては頭痛や眼精疲労も伴います。
実は私もかつては肩こりに悩まされていました。
あれはスポーツを引退して、資格を取るために専門学校に通っていた時のことです。
今までスポーツばかりしていて勉強を疎かにしていたことが祟ってか、今まで感じたことがない肩こりに悩まされるようになりました。
その時勤めていた接骨院で治療してもらうと楽になるのですが、それも一時的で。。
頭痛が酷くなったことを機に一度病院で診てもらうことにしたのです。
首のレントゲンを撮り「頸椎のココが狭くなっているせいでしょう」という診断で、痛み止めをもらいました。
私は「それだけ?」とショックを受けたのを覚えています。
それでも「医者が言うんだから」と痛み止めを飲み、様子をみました。
しかし、そんなことで治るなら苦労はしません。
この時、改めて「慢性的な症状では医者はアテにならない」と強く思ったものです。
おそらく、当院の受診を検討されている方にも、私と同じような経験をしている方は少なくないと思います。
このような経験から「肩こりは自分でなんとかするしかない!」と自分自身の体を実験台にいろいろ試してきました。
そして、そのエッセンスをギュッと詰め込んで、いろいろなタイプの肩こりに対応できるようにしたのが、当院の肩こり整体です。
お陰さまで、今の私は肩こり知らず…とまではいいませんが、かなり良い状態をキープできています。
やはり人ですし、調子の波もあれば、お仕事が忙しいとそれなりに肩がこってくることもあります。
しかし、それでも肩こりを感じずに楽に過ごすことができる日の方が多いです。
もちろん、私は専門的な知識も技術もありますから、皆さんよりコントロールしやすいのだとは思います。
ですが、皆さんも当院でサポートしながら皆さんなりの付き合い方を見つけていけば、きっと今より楽になります!
そのためのお手伝いができると自負しておりますので、どうか諦めないでください。
一緒に肩こりを克服すべく、頑張ってみませんか?
飯田橋駅と神楽坂駅から当院までの道のり
念のため、当院までの道のりを簡単に説明しておきます。
肩こり整体で当院を受診する際は参考になさってください。
①JR飯田橋駅から
JR総武線の飯田橋駅に着きましたら、まずは西口改札へ向かってください。
西口改札を出ましたら、右に進み、駅舎から出ます。
目の前の道を右に曲がり、坂を下ってください。
外堀通りとの十字路に信号があるので、それを渡ります。(左側にスタバがあります)
信号を渡ったら、そこが神楽坂の麓です。
少し急ですが、頑張って神楽坂を登ってください。
右側にマツモトキヨシ→ゲームセンター→紀の善(甘味屋さん)→ファミリーマートを見送ります。
右側に「上島珈琲」が見えてきますので、そこの路地を右に曲がってください。
路地の中腹を過ぎたあたりの右側にマンション(Kヒルズ)の入口があります。
そこを入ってきていただき、数段の階段を登ったら左に曲がり、一番手前の101号室が当院です。
②地下鉄飯田橋駅から
東西線・南北線・有楽町線・大江戸線で飯田橋駅に着きましたら、まずはB3出口に向かってください。
B3出口をでましたら、目の前の通りが神楽坂なので、右に曲がりって坂を登ってください。
右側にマツモトキヨシ→ゲームセンター→紀の善(甘味屋さん)→ファミリーマートを見送ります。
右側に「上島珈琲」が見えてきますので、そこの路地を右に曲がってください。
路地の中腹を過ぎたあたりの右側にマンション(Kヒルズ)の入口があります。
そこを入ってきていただき、数段の階段を登ったら左に曲がり、一番手前の101号室が当院です。
③地下鉄神楽坂駅から
東西線で神楽坂駅に着きましたら、1a出口に向かってください。
1a出口を出ますと、目の前の通りが神楽坂なので、左に曲がって坂を下ってください。
左側にファミリーマート→ニューハウス(不動産屋)→大野屋(肉屋)→五十番(肉まん)を見送ると、大久保通りとの交差点です。
信号を渡って、さらに進みます。
左側にセブンイレブン→文房具屋さん→楽山(お茶屋さん)→セブンイレブンを見送ります。
左側に「上島珈琲」が見えてきますので、そこの路地を左に曲がってください。
路地の中腹を過ぎたあたりの右側にマンション(Kヒルズ)の入口があります。
そこを入ってきていただき、数段の階段を登ったら左に曲がり、一番手前の101号室が当院です。
肩こり整体を受けた患者さまの声【神楽坂整体たいむ】
ネットのクチコミに投稿してくれた方々①じょいふらーずさん慢性のひどい肩こり、背中も痛いので毎月通っています。毎回、その時の体の状態によって対応を変えてくれて、しばらくの期間かなり症状が和らぎます。話しの聞き上手な先生なので、色々な分野の雑談をしてもいつも受け止めてもらえますw
直接当院でアンケートに答えてくれた方々
①慢性的な肩こりでお悩みのKYさん
Q:本日はどのようなお悩みで受診しましたか?
首・肩コリ、偏頭痛
Q:実際に治療を受けた感想を教えてください
ここ数年、特に首痛、偏頭痛がひどく、ドコに通っても一時的には良くなるものの、根本改善には至らずツラかったが、肺を膨らみやすくしてもらっただけで痛みが出ることがなくなり、良い状態を維持できていてびっくり。
Q:治療方法や体の説明はわかりましたか?
今までしてもらったことのない治療方法だったので、最初は少しわかりづらかった。まったく痛くもなく、効いているのかわからない程おだやかなので、本当に良くなるのか不安だった。
Q:院内や施術者の印象はいかがでしたか?
院内というより、友達の部屋に遊びに来たみたいな雰囲気。
先生は、どちらかといえば穏やかな印象だけど、体のこととなるととてもマニアックで、髪型といい、個性的な方だと思います(笑)
②手首の痛みと慢性的な肩こりでお悩みのKCさん
Q:本日はどのようなお悩みで受診されましたか?
右肩から手首にかけて、常にだるくて少し痛かったのを解消したかったからです。
Q:実際に治療を受けてみて、いかがでしたか?
両肩が軽くなるのがとてもよくわかりました。
姿勢がどう崩れていたのか説明してもらえるので、施術後意識することもできました。
Q:院内や施術者の印象はいかがでしたか?
院内は清潔感があって、落ち着けます。
工藤先生は親しみやすく、また真面目に整体の経験を積まれ、たくさんの知識があり、とても信頼できる先生です。
③肩こりとむくみでお悩みのMFさん
Q:本日はどのようなお悩みで受診されましたか?
肩こり・むくみ
Q:実際に治療を受けてみて、いかがでしたか?
身体が軽くなり、とてもスッキリしました。
分かりやすく説明していただき、今後の生活や体操を教えていただき、参考になりました。
Q:院内や施術者の印象はいかがでしたか?
優しい雰囲気に癒されました。
神楽坂にお住まいで肩こりを楽にしたい人は整体たいむにご相談ください
神楽坂で肩こりの治療をするなら【神楽坂整体たいむ】
| 院名 |
神楽坂整体たいむ |
| 所在地 |
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3-2 Kヒルズ101号室 |
| 連絡先 |
090-6318-8143 |
| 概要 |
神楽坂で肩こりの治療を受けたい方は、東京のスポーツ整体【神楽坂整体たいむ】におまかせください。 当院の【肩こり整体】は肩こりに特化した整体技術をピックアップして組み立てたオリジナルの整体メニューとなっています。 トップアスリートだった院長が丁寧に施術しますので、神楽坂エリアにご用のある方はぜひ当院にもお立ち寄りください。 |
| URL |
https://www.seitaitaimu.com |
【院長直通】無料メール相談&予約フォーム
神楽坂で元オリンピック強化指定選手、今は整体講師も務める院長が施術する整体院。
スポーツのケガだけではなく、肩こりや慢性腰痛を根本改善。今すぐご予約・ご相談ください。
神楽坂整体たいむ
〒162-0825
東京都新宿区神楽坂3-2
Kヒルズ101号室
JR飯田橋駅西口徒歩5分
地下鉄飯田橋駅B3出口徒歩3分
東西線神楽坂駅徒歩8分
平日 13時~21時(最終20時)
土曜 11時~17時(最終16時)
日祝祭日休診
※ 完全予約制となります
090-6318-8143
seitaitaimu@gmail.com
◦◦◦◦当院の治療実績◦◦◦◦
【腰痛】椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・腰部脊柱管狭窄症・坐骨神経痛・腰椎分離症・腰椎分離すべり症・妊娠中の腰痛・産後の腰痛・交通事故の後遺症・椎間板症・椎間関節の痛み・ストレス性の腰痛・慢性腰痛・お尻の痛み・圧迫骨折・背中の痛み・その他、原因不明と診断された腰痛
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
【足の痛み】股関節痛・臼蓋形成不全・変形性股関節症・弾発股・外側大腿皮神経痛・腸脛靭帯炎・大腰筋の痛み・半月板の痛み・ヒザ痛・鵞足炎・オスグット病・ランナー膝・ジャンパー膝・シンスプリント・捻挫・捻挫の古傷・モートン病・アキレス腱炎・大腿筋とふくらはぎの肉離れ
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
【肩の痛み】肩こり・首こり・むちうち・交通事故の後遺症・寝違え・四十肩・五十肩・胸郭出口症候群・頚肩腕症候群・頚部脊柱管狭窄症・野球肩・野球肘・テニス肘・円回内筋症候群・肘部管症候群・手根管症候群・ギヲン管症候群・TFCC損傷・手首の痛み・バネ指・突き指
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
【その他】頭痛・眩暈・耳鳴り・猫背・O脚・むくみ・こむら返り・睡眠障害・不妊症・生理痛・逆子・産後の尿漏れ・便秘・下痢・慢性疲労・顎関節症