1. こんなお悩みはありませんか?(共感)
猫背や反り腰を意識しても、すぐに戻ってしまう
仰向けで寝ると、左の肋骨(あばら)だけが浮いている気がする
深呼吸をしようとしても、胸の奥まで空気が入らない
整体やマッサージに行っても、その時しか楽にならない
「機能的な側弯症」と言われ、どうすればいいか悩んでいる
その原因は「左リブフレア」という名の楔かもしれません
2. その原因は「左リブフレア」という名の“楔(くさび)”かもしれません
姿勢が崩れる本当の原因は、単なる筋力不足ではありません。 私たちの体には、内臓の配置の関係上、**「左の肋骨が浮き上がり、みぞおち周辺がねじれて固まる(=リブフレア)」**という共通のクセがあります。
この歪みが「楔(くさび)」となって身体をロックしているため、いくら姿勢を良くしようとしても、無理な力がかかってすぐに戻ってしまうのです。
当院独自の「身体再構築システム」3つの柱
3. 当院独自の「身体再構築システム」3つの柱
当院では、この「楔」を根本から取り除き、重力に負けない体を作るために以下の3ステップでアプローチします。
① 上部のブレーキを外す(解放)
首や肩の付け根を緩め、呼吸の「吸い口」を作ります。まずは空気の通り道を確保しなければ、体は変わりません。
② みぞおちの楔を抜く(空間の回復)
浮き上がって固まった肋骨を、特殊な手技で「縦」に広げます。これにより、圧迫されていた内臓や脊椎が本来のスペースを取り戻します。
③ 足元から「内圧」を育てる(統合)
足の親指にある「スイッチ」を入れ、お腹の中に「空気の柱」を作ります。筋肉で頑張るのではなく、内側からの圧力で勝手に背骨が伸びる感覚を身につけていただきます。
施術後に待っている「新感覚」
4. 施術後に待っている「新感覚」
多くの患者様が、施術後の「座った瞬間」に驚かれます。
「今まで吸ったことがない場所(胸のてっぺん)まで空気が入る!」 「頑張っていないのに、背筋がスッと伸びている!」
それは、あなたの脳が「正しい真ん中」を思い出した証拠です。
院長からのメッセージ
なぜ「肋骨」なのか?
なぜ「呼吸器」なのか?
そんなことをよく聞かれます。
しかし、その答えは単純なんです。
私自身が「喘息」を患っていて、それをコントロールするために思考錯誤してきたからです。
喘息についての苦労話ならいろいろあるのですが、それはもういいです。
過ぎたことですし。
そして、今はお薬にも頼らずにコントロールすることができているので。
なぜ、喘息をコントロールすることができているのか?
というと、自分の体を実験台にしていろいろ試してきたからです。
私は整体師ですから、病態がわかってしまえば骨格などにアプローチすることで
ある程度は症状を抑えたり、改善するためのアイデアが湧きだしてきます。
それを1つ1つ、実際に試してきて「胸郭を拡げるのに有効な方法」がわかってきたのです。
お陰さまで、今では自分の意思で呼吸器をコントロールすることができるようになりました。
その結果、今の私は喘息の症状からほぼ解放され、快適な日常を送っています。
もっとも、喘息の種は残り続けるので、油断はできませんけどね。
そんな試行錯誤の果てに編み出した「胸郭を拡げるのに有効な方法」ですが
これを整理して、学術的にも説明がつく方法にまとめ上げたあと
実際に当院の患者さんの施術にも使用するようにしました。
最初は「呼吸器の問題」を訴える方のみに対して取り入れていたのですが
施術後に明らかに姿勢が良くなり、呼吸も深くなり、元気が出ていたので
頭痛・肩こり・腰痛・側弯症・肩関節の不調・猫背・ストレートネック
などでお悩みの患者さんにも試してみることにしたのです。
結果は、
なぜ「呼吸器」なのか?
そんなことをよく聞かれます。
しかし、その答えは単純なんです。
私自身が「喘息」を患っていて、それをコントロールするために思考錯誤してきたからです。
喘息についての苦労話ならいろいろあるのですが、それはもういいです。
過ぎたことですし。
そして、今はお薬にも頼らずにコントロールすることができているので。
なぜ、喘息をコントロールすることができているのか?
というと、自分の体を実験台にしていろいろ試してきたからです。
私は整体師ですから、病態がわかってしまえば骨格などにアプローチすることで
ある程度は症状を抑えたり、改善するためのアイデアが湧きだしてきます。
それを1つ1つ、実際に試してきて「胸郭を拡げるのに有効な方法」がわかってきたのです。
お陰さまで、今では自分の意思で呼吸器をコントロールすることができるようになりました。
その結果、今の私は喘息の症状からほぼ解放され、快適な日常を送っています。
もっとも、喘息の種は残り続けるので、油断はできませんけどね。
そんな試行錯誤の果てに編み出した「胸郭を拡げるのに有効な方法」ですが
これを整理して、学術的にも説明がつく方法にまとめ上げたあと
実際に当院の患者さんの施術にも使用するようにしました。
最初は「呼吸器の問題」を訴える方のみに対して取り入れていたのですが
施術後に明らかに姿勢が良くなり、呼吸も深くなり、元気が出ていたので
頭痛・肩こり・腰痛・側弯症・肩関節の不調・猫背・ストレートネック
などでお悩みの患者さんにも試してみることにしたのです。
結果は、
「姿勢が良くならない」
「深い呼吸ができない」
これらには理由があります。
私は、その「できない理由」を取り除く専門家です。
そして、整体師としては珍しい「呼吸器のスペシャリスト」です。
実際に自分の体で挑戦し、獲得してきた知識と技術なので自信があります。
「深い呼吸ができない」
これらには理由があります。
私は、その「できない理由」を取り除く専門家です。
そして、整体師としては珍しい「呼吸器のスペシャリスト」です。
実際に自分の体で挑戦し、獲得してきた知識と技術なので自信があります。
あなたも、もう一度、深く呼吸ができる体を取り戻しませんか?
コラム集
当院で作成しているからだのコラム集です。
私の身体観はいささかマニアックですが
からだへの理解を深める一助となるかもしれません。
もし、興味のあるものがあったらご一読ください。
私の身体観はいささかマニアックですが
からだへの理解を深める一助となるかもしれません。
もし、興味のあるものがあったらご一読ください。
東京でスポーツ整体を受けたい方は肘・肩などのケアを行う【整体たいむ】へ
スポーツでのケガを防ぐセルフマッサージ
スポーツ整体を東京で受けたい方は元トップアスリートが施術を行う【整体たいむ】
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| 院名 | 整体たいむ |
|---|---|
| 所在地 | 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3-2 Kヒルズ101号室 |
| 連絡先 | 090-6318-8143 |
| 概要 | 神楽坂で整体の施術を受けたい方は、飯田橋駅B3出口より徒歩3分の整体サロン【整体たいむ】へ。肩こりや腰痛などの身体の不調をケアする施術をはじめ、元アスリートの経験を活かしたスポーツ整体など、一人一人に合わせた施術を行いますので、お気軽にご相談ください。 |
| URL | http://www.seitaitaimu.com |
神楽坂で元オリンピック強化指定選手、今は整体講師も務める院長が施術する整体院。
スポーツのケガだけではなく、肩こりや慢性腰痛を根本改善。今すぐご予約・ご相談ください。
ABOUT
神楽坂整体たいむ
〒162-0825
東京都新宿区神楽坂3-2
Kヒルズ101号室
JR飯田橋駅西口徒歩5分
地下鉄飯田橋駅B3出口徒歩3分
東西線神楽坂駅徒歩8分
平日 13時~21時(最終20時)
土曜 11時~17時(最終16時)
日祝祭日休診
※ 完全予約制となります
090-6318-8143
seitaitaimu@gmail.com
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