東京のスポーツ整体治療院【神楽坂整体たいむ】

膝のスポーツ障害

膝のスポーツ障害

膝のスポーツ障害には
半月板損傷・十字靭帯損傷を代表とした重度の損傷。
側副靭帯損傷やジャンパー膝・ランナー膝・オスグット病など
重度ではないものの競技に大きな影響を与えるものがあります。
重度なものは手術を検討し
治療中はほぼ安静にしていることができますが
そうではないものは、サポーターやテーピングで負担を軽減し
治療とトレーニングを両立しなくてはならないことが多いです。
ここでは、重度の損傷に関してはドクターに任せ
そうではない損傷を抱えながら、スポーツと向き合っている人に
少しでも役立ちそうな情報を提供できたらと思います。

膝のスポーツ障害の特徴(重度ではないもの)

先ほどあげさせていただいた膝のスポーツ障害のうち
側副靭帯・ジャンパー膝・ランナー膝・オスグット病・タナ障害には
2つの共通点があります。
それをここで説明していきます。

 1.膝関節の外の組織の損傷
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これらは全て、膝の関節内で起きた損傷ではなく
膝の関節外で起きた損傷です。
そのため、これらで膝に水が溜まるということはありません。
(滑液包に水が溜まることはあります)
関節内には血液が入り込めないようになっているので
栄養素の補給が遅く、組織の修復は遅くなります。
しかし、これらの損傷は関節の外の損傷になるので
血液の供給が行われ、組織の修復は関節内より良好に行われます。

 2.軟部組織の損傷、或いは軟部組織の影響が強い損傷
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側副靭帯は言うまでもなく側副靭帯
ジャンパー膝は大腿四頭筋
ランナー膝は腸脛靭帯
オスグット病は膝蓋靭帯(脛骨粗面)
タナ障害は膝関節関節包
このように、全ての損傷が軟部組織自体の損傷
或いは、軟部組織の影響が強く作用して生じた損傷です。

ここで考えてみてほしいのですが
関節内の軟骨や半月板・十字靭帯などは
鍛えたりケアしようと思っても、正直難しいと思います。
しかし、これら関節の外にある軟部組織でしたら
なんとかして鍛えたり、ケアすることができそうではありませんか?
そうです。
これらの損傷は、あなた自身の努力と私たち治療家次第で
改善・予防が可能なケガだと考えられるのです。

膝のスポーツ障害では、なぜ軟部組織が傷つくのか?

ここで取り上げてりいる膝のスポーツ障害
側副靭帯・ジャンパー膝・ランナー膝・オスグット病・タナ障害は
軟部組織自体の損傷、或いは軟部組織が強く影響する損傷でした。
では、これらでは、なぜ軟部組織が傷つくのでしょう?
答えは簡単、ただの経年劣化です。
つまり、使い過ぎですね。
ただ、同じトレーニングを行っていても平気な人と
そうではない人がいるのも事実です。
使いすぎたことでこれらの損傷が起こるなら
平等にケガをしなくてはおかしいと思いますよね?
しかし、現実には不公平にも平気な人が存在します。
では、同じトレーニングを行っていても平気な人と
ケガをしてしまう人にはどのような違いがあるのでしょう?
次はそれを説明していきます。

膝のスポーツ障害でケガをする人としない人の違い

膝のスポーツ障害では
同じトレーニングを行っているにも関わらず
ケガをする人としない人が存在します。
この人たちの違いはいったい何なのでしょう?
私が知る限り、この2タイプの人たちには
大きく分けて3つの違いがあります。
足首が硬いor軟らかい・膝が捻じれているor捻じれていない
筋肉が強い力を出せる範囲が広いor狭い

 1.膝が捻じれているor捻じれていない
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あまり知られていませんが
実は、膝はとても捻じれやすい関節なのです。
しかも、本人には捻じれている自覚がありません。
そのため、とても気がつきにくいです。
試しに、その場で立って、爪先を60度に開いて下さい。
(いわゆる『 気を付け 』の姿勢です)
次に、爪先の角度を変えないように、足を肩幅に開きます。
そして、膝の力を抜くようにカクッと少しだけ曲げます。
この時、あなたの膝頭と爪先が向いている方向をチェックします。
爪先と膝頭が同じ方向を向いていれば、正常ですが
もし、膝頭より爪先が外を向いていたら
それは、膝が捻じれている証拠となります。
このように、膝が捻じれていると次のような不都合が生じます。
◦関節がスムーズに動きにくくなる
◦軟部組織に余計な張りが生じ、余計な負担がかかる
◦本来、摩擦を生じない場所で摩擦を生じるようになる
いかがでしょう?
これだけでも、ケガをしやすくなる気がしませんか?

 2.足首が硬いor軟らかい
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一見、膝のケガにはあまり関係がなさそうですが
実はかなり密接に関係しているのが足首です。
まー正確にいうと腓骨なんですけどね。
一般的に膝関節は脛骨の上に大腿骨が乗っかって
その正面に膝蓋骨(お皿)が被さっていると認識されています。
もちろん、間違ってはいません。
ではここで、骨格の全身図を見てほしいのですが
股関節~足首に向かって、足は内側に斜めになっていますよね?
肩幅くらいに開いて、ちょうど地面と垂直になる感じです。
しかし、現実に肩幅くらいに足を開いた状態で
歩いたり、走ったりしているでしょうか?
もちろんしていません。
ということは、常に足の外側に荷重がかかっていることになります。
これは膝も同様です。
この時、膝の構造に注目してください。
膝には、この外荷重を支えるためにツッカイ棒があるのです。
そう、腓骨です。
この腓骨が、キチンと膝の外側を支えてくれていれば
膝関節は安定し、関節のブレが少なくなります。
つまり、関節にかかる負担が少なくなるのです。
ここまでは、なんとなくイメージできてきたでしょうか?
この腓骨ですが
実は足首の硬さでその機能を果たせているか推測することができます。
もう想像がついていると思いますが、
もちろん、硬いと機能が果たせておらず
軟らかいと機能が果たせているということです。
ここは説明するとかなり長くなるので
申し訳ありませんが、この場では割愛させていただきます。

 3.筋肉が力を発揮できる範囲が狭いor広い
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スポーツは人間の身体能力の限界に挑戦しているといえます。
それだけ体にかかる負荷も大きいです。
しかも、常にベストポジションでプレーができるわけではなく
むしろ、ベストポジションでプレーができる方が稀なくらいです。
そのため、バランスが崩れた状態でも
高いパフォーマンスを発揮することができる筋肉が必要です。
バランスが崩れた時、筋肉が力を発揮できる範囲が広ければ
膝関節にかかる負担は上手くバランスされますが
逆にこれが狭ければ、関節や軟部組織にかかる負担に偏りが生じ
その負担を吸収しきれず、それが蓄積していきます。
これの繰り返しで、負担を抱えきれなくなった組織が壊れるため
筋肉が力を発揮できる範囲が狭いとケガをしやすくなるのです。

膝のスポーツ障害を治す・和らげるには

ここまでで、何となくケガをする人としない人の
違いがわかってきたと思います。
では、これをふまえて
膝のスポーツ障害を治す・和らげるにはどうしたらいいか?
それを考えていこうと思います。
いよいよ本題ですね。

 1.膝の捻じれを治す方法
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当院では、独自に開発した整体法によって
膝の捻じれを緩和することに成功しております。
雑な言い方をすると、外に捻じれた下腿部を内側に
内側に捻じれた大腿部を外側に捻じるだけです。
もちろん、コツのようなものはありますけどね。
ちなみに、軽度の半月板損傷や半月板損傷のリハビリなどで
当院を訪れた患者さんにもこの方法は効果を確認済みです。

 2.足首を軟らかくする方法
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足首が硬いということは、足首が少し前にズレている
ということを意味します。
足首が前にズレると、腓骨は下がってきます。
腓骨が下がってくると、外くるぶしが邪魔をして
足首を曲げる(背屈)のがやりにくくなるのです。
これに対し、当院では独自に開発した整体法で
腓骨のポジションを戻し、足首のズレを矯正して
足首がスムーズに曲げられるようにします。

 3.筋肉が力を発揮できる範囲を拡げる
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これはトレーニング方法を変えることです。
昨今の筋トレは、重い物を持ち上げる・強い負荷に耐える
などといったパワートレーニングが主体ですが
ケガが多い人はすぐにやめましょう。
パワートレーニングは、ベストポジションで
一番強い力を発揮できる筋収縮率の所でしか筋肉を使いません。
しかし、実際のプレーでは
そんな都合の良いポジションにはなれませんよね?
無意味とはいいませんが、非効率ではあります。
私がおすすめするのは、軽い負荷、または自重で
関節可動の限界から限界まで行うトレーニングです。
参考までに、私は現役時代背筋力が250kg以上ありましたが
デッドリフトは40kgで行っていました。
その代わり、膝は伸ばして腰を丸くかがめ
通常デッドリフトでは絶対にやってはいけない姿勢ですが。
また、スクワットも100kgは余裕であげられましたが
普段は自重のタメジャンプスクワットか40kgのスクワットです。
どちらも、膝が崩れないギリギリまで下げ
ドコまで下げられるか…というトレーニングです。

膝のスポーツ障害を緩和するセルフケア

ここまでは膝のスポーツ障害になる原因や
それに対して当院で行っている治療法
おすすめしているトレーニング法などを紹介してきました。
ここでは、手軽に軟部組織の硬さを和らげることができる
簡単なセルフケアを紹介しようと思います。
では、そのケアを行う前に
簡単なチェックをして現状を確認してください。

 やり方
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1.床に長座(足を伸ばして座る)して下さい
2.両方のお皿をつまんで左右に動かします
3.この時のお皿の硬さを覚えておいて下さい

チェックはコレだけです。
次はいよいよ簡単セルフケアを紹介します。

膝のスポーツ障害の簡単セルフケア

ここで行っていただくのは『膝の皿揉み』です。
とても簡単な方法なので、ぜひ覚えてマメに行って下さい。

 やり方
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1.床に足を伸ばして座ります(長座)
2.両方の手の平を膝頭(お皿)に乗せます
3.小さい円を描くように揉みながら、お皿を1周させます
4.3を繰り返し、5~10周行って下さい

 ポイント
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 ◦ 手の平の真ん中のくぼみでお皿のキワを包む感じで行って下さい
 ◦ 手首の力を抜いて、気楽に行って下さい
 ◦ テレビを見ている時など、慣れてきたら『ながら』で行って下さい

 再確認(チェック)
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以上で終わりです。
拍子抜けするくらい簡単ですよね?
では、先ほどチェックしたお皿の硬さに
変化があるか確認してみて下さい。
いかがでしょう?
先ほどより少しでも軟らかくなりましたか?

膝のスポーツ障害に膝の皿揉みが効く理由

簡単すぎて「本当に効くの?」と不安になる人もいると思うので
膝の皿揉みが効く理由を簡単に説明しようと思います。
興味がる人だけで構いませんので
もしよかったら読んでみて下さいね。


 軟部組織が硬くなるとお皿も硬くなる
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
大腿四頭筋なんかは直接お皿に付いているので
これが硬くなることでお皿を引っ張って硬くなるのが
なんとなくイメージしやすいと思うのですが
一見関係がなさそうな腸脛靭帯なども
筋膜などの組織膜を通して間接的に繋がっています。
(炎症を起こした時に癒着することもあります)
そのため、軟部組織の疲労や不均衡は
お皿の硬さとして現れることが多いです。
そのため、このようにしてお皿を揉みほぐすと
周辺軟部組織の癒着や緊張が和らぎ
損傷している軟部組織への負荷が和らぐのです。
もっとも、残念ながらこれだけで治るほど
スポーツ障害は甘くありませんけどね。

最後に

当院では、このように膝のスポーツ障害に対して
独自の視点から独自の整体法をあみ出し
改善・予防のサポートを行っております。
また、ここでは膝に重点を置いていたため割愛しましたが
他にも骨盤や肺なども実は膝の負担に影響を与えているため
当院で治療を行う場合は
患者さんの状態に合わせて、それらのケアも行っています。
もし、あなたが膝のスポーツ障害を抱えていて
思ったようなプレーをすることができないとお悩みでしたら

1人で悩まず、一度お気軽にご相談くださいね。
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東京都内でランナー膝の治療なら元アスリートが営む神楽坂・飯田橋・市ヶ谷エリアのスポーツ整体【整体たい

近年、ランナー膝や膝の外側の痛みはとても増えています。これは東京マラソンが始まり、ランニングやジョギングに興味を持つ人が増え、実際にランニングやジョギングに親しむ人が増えたからです。たしかに、ランニングは運動不足解消にはいいですが、動きが単調なため、部位に繰り返し負担がかかってしまいます。その結果、オーバーユースとなり、炎症を起こすのです。ランナー膝(腸脛靭帯炎)もその1つです。

東京のスポーツ整体、神楽坂・飯田橋・市ヶ谷の【整体たいむ】では、元アスリートの治療家が、自身の経験と確かな医学知識をもとにランナー膝・ジャンパー膝・その他の運動による膝の痛みで来院する患者さんの治療にあたっています。病院や整形外科、他の治療院で治療しても治らなかったなら東京都内のスポーツ整体【整体たいむ】の治療をお試し下さい。

膝のスポーツ障害には、○○膝・○○肩・○○肘などスポーツの名前がついている障害が多く診られます。これは、そのスポーツがその部位に繰り返し負担をかけることが原因で組織の損傷・炎症を引き起こすとわかっているからです。しかし、病院や整形外科では、患部の精密検査をするだけで患部に負担がかかる原因を取り除くことはしません。これでは、安静にすることで一時的に症状が和らいでも再びスポーツを再開したら、また痛みがぶり返してしまいます。元アスリートが営んでいることで有名な東京のスポーツ整体、神楽坂・飯田橋・市ヶ谷エリアの【整体たいむ】では、膝だけではなく、骨盤・股関節・足首・腓骨など膝に影響を与えているゆがみを整えたり、過度に緊張してしまった筋・筋膜の緊張を和らげることで患部にかかる負担を軽減させることに努めています。また、患者さん自身が手軽に行えるセルフケアを指導しておりこれが簡単で効果的だとご好評をいただいております。

このように、東京のスポーツ整体、神楽坂・飯田橋・市ヶ谷エリアの【整体たいむ】では、膝のスポーツ障害に対して、多角的な治療を行っています。あなたがもし、ランナー膝・ジャンパー膝・オスグット病・タナ障害・鵞足炎など膝のスポーツ障害でお悩みでしたら、一度、お気軽に当院にご相談ください。病院や他の治療院で治らなかったとしても諦めることはありませんよ。


東京のスポーツ整体、神楽坂・飯田橋・市ヶ谷の【整体たいむは】では、首・肩・肘・手首・腰・股関節・アキレス腱など膝のスポーツ障害以外にも様々なスポーツ障害に対する知識と技術を備えていますので、ケガが原因でスポーツを存分に行えていない方は1人で悩まず、ぜひお気軽にご相談ください。

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