東京のスポーツ整体治療院【神楽坂整体たいむ】

脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症について【神楽坂整体たいむ】東京

本当に脊柱管狭窄症?
神楽坂整体たいむ、腰部脊柱管狭窄症のページへようこそ。当院には病院で「脊柱管狭窄症」と診断されて「年だから仕方ない」「手術しかない」と言われている方が多いですが、個人差はあっても8割以上の方が脊柱管狭窄症の症状が和らぎ、治療する前より楽な生活がおくれていると言ってくれています。このような方が東京都内各地より訪れているので、未だに(?)腰部脊柱管狭窄症でお悩みの患者さんは大勢いるんだな…と感じます。本ページでは、東京で腰部脊柱管狭窄症治療の名医(整体師ですが)と呼ばれる神楽坂整体たいむが腰部脊柱管狭窄症をどう診ているのか、簡単に紹介していきます。

なぜ病院で治らなかったのか?
腰部脊柱管狭窄症で当院の治療を受けている患者さんは、ほぼ全員が病院や他の治療院さんで治療を受けていても治らず、方々を転々と渡り歩いた経験があるようです。では東京にこれだけ多くの病院・治療院・専門医がいるにも関わらず、当院以外では治らなかったのでしょう?

安直な診断

脊柱管狭窄症とは、神経の束である脊髄が通る管(脊柱管)が何らかの理由で狭くなっている状態を言います。そして、人間60歳を超えれば誰だって脊柱管は狭くなっているものです。そのため、60歳以上の人が腰痛や足の痺れを訴えて病院を受診したら、画像上で脊柱管が狭くなっているので「脊柱管狭窄症」という診断がおりるのです。確かに脊柱管が狭くなっているので誤診ではありませんが、腰痛や足の痺れが本当に脊柱管狭窄症によるものなのか調べもせずに脊柱管狭窄症だと診断するのは、安直な診断だと言わざるを得ません。

治療法が適切ではない
もしもあなたの腰痛や足の痺れが腰部脊柱管狭窄症によるものではなかったとしたら、腰部脊柱管狭窄症の治療を受けていて症状が改善するでしょうか?治療法は傷病の仕組み・メカニズムを理解して適切な治療法を選択しなくては、いくら高度な治療を受けても的外れな治療となってしまいます。

このように、脊柱管狭窄症という診断はおりているものの、実際には他の原因で症状が起きていたり、症状が強くなっていることは珍しくありません。神楽坂整体たいむは、独自の理論で体の仕組みを捉えており、それに基づいた治療法により症状が緩和している方が多く診られます。だからこそ、八王子や西東京市、世田谷区など東京でも神楽坂へのアクセスが良くない所からも患者さんが訪れるのだと思います。

脊柱管狭窄症の原因
腰部脊柱管狭窄症は、腰椎部で脊柱管が狭くなり、それが原因で神経が圧迫され、腰痛や痺れを引き起こすとされています。確かにそれも大きな原因ですが、ここではそれ以外の原因に注目していこうと思います。

骨盤のゆがみ
骨盤のゆるみを始めとした骨盤のゆがみがあると、坐骨神経に無用の緊張が生じます。脊柱管の狭窄に加え、骨盤で坐骨神経の張りを強くされると、脊柱管狭窄症の症状を悪化させてしまいます。

股関節の硬さ
腰部脊柱管狭窄症の症状を訴えて来院される患者さんの多くは、股関節が強張って固まってしまった姿勢になっている人が多く診られます。腰部脊柱管狭窄症は腰が伸びないことで症状を悪化させているので、この部分の強張りは見逃せません。

神経の短縮硬化
姿勢が悪化すると神経に適度な張りが加わらず、少したるんだ状態になります。この状態が続くと、その長さで適度な張りを作り出すために神経が短く縮んでいきますその際、神経自体の質量は変わらないので、短くなった神経は硬く・太くなります。神経が短く・硬く・太くなると、張りやすく・圧迫されやすくなり、神経伝達が阻害されやすくなります。

背骨自体のこわばり

背骨自体が硬くなり、動きがなくなると、脊柱管内の神経自体に行われる栄養補給が上手くいかなくなりますまた、脊柱管自体の動きが減るため、脊柱管内の神経の動きも減ってしまい、神経の硬化を招きます。

東京で神楽坂整体たいむにお越しの方は、これらの原因が1つではなく複数絡み合って症状が改善しにくくなっていたり、再発しやすくなっています。そのため、当院のように多角的に原因を捉え、それに対する対策(治療法)を用意しなくてはなりません。東京都内、治療院は五万とありますが、ドコで診てもらっても治らないのはこのためです。

脊柱管狭窄症の治療
腰部脊柱管狭窄症を改善するためには、複数存在する原因に対して適切に治療を施す必要があります。ここでは神楽坂整体たいむで行う治療法の一部を紹介していきます

骨盤矯正

骨盤のゆがみやゆるみを和らげることで神経に対して持続的に加わっているストレスを軽減します。

股関節調整

主に股関節の前側と内側の硬さ・つまりを和らげることで、股関節を解放していきます。足が軽くなり、体も起き上がってきます。

神経ストレッチ

短縮して硬く、太くなっている神経を特別な方法で伸ばしていきます。なお一般的なストレッチは筋肉のストレッチで、他に靱帯のストレッチというものもあります。

背骨ゆすり

背骨をゆすって固まって動かなくなっている関節に刺激を与えていきます。背骨が和らぐことで体が起こしやすくなり、背骨の動きが広がることで脊柱管内の循環が促進されます。

神楽坂整体たいむではこのような治療法を組み合わせ、患者さんの状態に適した治療を行っております。そのため「もう治らないと思っていた足の痺れが良くなった」「5分も歩けなかったのに30分歩いても平気になった」などの評判をいただいているのだと思います。腰部脊柱管狭窄症は医者でも正確に判別、治療するのは難しそう病気です。その分悩んでいる方も多く、東京や関東近郊首都圏など遠方から患者さんがわざわざ足を運んでくれる理由だと思います。

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seitaitaimu@gmail.com 

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【腰痛】椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・腰部脊柱管狭窄症・坐骨神経痛・腰椎分離症・腰椎分離すべり症・妊娠中の腰痛・産後の腰痛・交通事故の後遺症・椎間板症・椎間関節の痛み・ストレス性の腰痛・慢性腰痛・お尻の痛み・圧迫骨折・背中の痛み・その他、原因不明と診断された腰痛
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