東京の整体・スポーツ整体
【神楽坂整体たいむ】

腰痛

今まで多くの有名クリニックや
腰痛専門院に足を運んできたけれど

手術を勧められて悩んでいる
通っていると楽だが、間があくと結局痛くなる
年1回のぎっくり腰が年中行事になっている

そんなお悩みはありませんか?

それは、腰痛改善に必要な

「3つのステップ」が網羅されていない

からかもしれません。

腰痛改善を叶える「3つのステップ」とは?

1 腰の負担になっている「ゆがみ」の改善
2 腰の筋肉の「疲労回復」
3 良くなった体を「支える力」の強化

なぜ、一つのアプローチでは足りないのか?

● 一般的な整体は「ゆがみ」に特化

ゆがみの改善は重要ですが、体は単純ではありません。当院が考えるだけでも、腰痛に関わるゆがみは最低8つあります。これらを総合的に整えなければ、本当の意味で腰の負担は消えません。

● マッサージ・鍼は「筋肉の疲労回復」に特化

つらい箇所をほぐすのは一時的です。なぜその筋肉が疲弊したのかという「原因(ゆがみ)」が残ったままでは、すぐに元の痛みが戻ってしまいます。

● トレーニングは「支える力」の強化

鍛えることは重要ですが、ゆがんだ状態で鍛えると腰の負担を増やすリスクもあります。どの筋肉をどう目覚めさせるかという「質」が問われます。

神楽坂整体たいむの
「3ステップ網羅アプローチ」

1 8つのゆがみ+αを整え、腰の負担を減らす
2 腰・殿部の深部疲労を丁寧に取り除く
3 体を支えるために必要な力を目覚めさせる

当院は、この3ステップを一箇所で完結させるため
腰痛に悩む方の「最後の砦」となっています。

腰痛に関わる「8つのゆがみ」

1
足首のゆがみ
2
股関節のつまり
3
短縮した腹筋
4
胸腰椎移行部のロック
5
肋骨に突き刺さった楔
6
外に押し出されている肩甲骨
7
前腕のねじれ
8
環椎後頭関節のつまり

当院ではこの8つのゆがみを
腰痛に関わりの深いゆがみとして重視しています。

骨盤矯正についての考え方

巷でよく聞く「骨盤矯正」には、実は2つの側面があります。

① 仙腸関節(継ぎ目)のズレを整える
痛みの原因が明確な場合には行いますが、全員に必須というわけではありません。

② 骨盤全体の傾きを整える
こちらは非常に重要ですが、単体で矯正するものではなく、上記8つのポイントを整えることで、結果として自然に正しい位置へと収まっていきます。

プロに教える、プロの技術

当院の技術は「全国柔整鍼灸協同組合」に高く評価され、定期的に現役の院長先生方を対象とした技術指導の講師を依頼されています。

PICK UP

腰を内側から引っ張る
「短縮した腹筋」の恐怖

腹直筋の短縮が腰に与える影響の解説図

「腹筋が弱いから腰痛になる」は、
大きな誤解です。

多くの腰痛患者様を診てきてわかったのは、腹筋が弱いのではなく、むしろ腹筋が「硬く縮んで(短縮して)」しまっているケースが圧倒的に多いということです。

お腹側の筋肉がグッと縮み込むと、画像のように上半身を前方に引き込み、体の重心が前に傾きます。ですが、この時体が前に倒れないように必死に支えてくれる筋肉があります。それが背筋(脊柱起立筋)です。

脊柱起立筋は体を支える「抗重力筋」の代表格ですが、24時間支え続けて平気なわけではありません。疲労が蓄積し、夜の睡眠でも回復が間に合わなくなった状態。これがいわゆる「慢性腰痛」の正体です。
神楽坂整体たいむの答え

実は、腰痛改善のための腹筋トレーニングが、逆に腰の負担を助長させていることも少なくありません。この悪いループを断ち切るため、当院ではこの短縮した腹筋をシンプルに緩めていきます。

腹筋が引き込む無意識の負担がなくなることで、自然と体が起き上がる不思議な感覚を味わうことでしょう。それだけ、気づかぬところで腰に負担がかかっていたということです。

💡 補足:さらに「支える力」を呼び起こす

腹直筋が短縮すると、体を支える主力筋である「腹斜筋」がたるんでしまいます。これは、体を支えるスイッチが切れているのと同じこと。

当院ではこのスイッチを入れ直して、体を支える力を呼び起こす「腹筋のアップデート」を行っています。これが腰痛改善3ステップの最終段階、「良くなった体を支える力を強化する」です。

多角的なアプローチで根本改善へ

腹筋以外にも、これらの「ゆがみの蓄積」が
あなたの腰痛を形作っています。

足首のゆがみ

土台である足首のゆがみを整え、しっかり体を支えられる足首に作り変えます。

足首のアプローチ詳細 >
股関節のつまり

股関節の可動域を広げることで、腰が「動きすぎ」て負担がかかる状態を解消します。

準備中
外に押し出された肩甲骨

腕の重さが体の前傾を誘発することを防ぎ、腰の負担を軽くします。

剥がさない肩甲骨はがし >
前腕・手首のねじれ

腕のねじれは筋膜を通じて腰に届きます。腕を整え、腰の引きつれを和らげます。

準備中
環椎後頭関節のつまり

最上部のつまりを取り除き、頭部の前ズレによる重心の崩れを防ぎます。

古武術の秘伝により非公開
胸腰椎移行部 & 肋骨に突き刺さった楔

背中と腰の境目、そして肋骨。これらは密接に連動しています。独自の技術でこの「ロック」を同時に解除し、上半身の柔軟性を引き出します。

良くなった体を支え続けるために

ゆがみを整えても良くなった体を支える力が弱ければ痛みは戻ります。
下腹部のスイッチを入れ直し、腰痛を繰り返さない体へアップデート。

腹筋のアップデート(体幹強化) >

慢性腰痛からの卒業を目指して

最後までお読みいただきありがとうございました。
「腹筋が弱いから」ではなく、むしろ腹筋が縮んでいるという、他院さまとは違う切り口での解説。あなたの腰痛の謎が、少しずつ解けてきたのではないでしょうか。

病院で手術を勧められて、悩んでいる
通っていると楽だが、間があくと痛む
年1回のぎっくり腰が年中行事だ

もし、あなたが
このようなお悩みを抱えていらしたら、
ぜひ一度当院までご相談ください。

元トップアスリートとしての体感をベースに、院長20年の経歴整体講師としての知見から生まれた、独自のスポーツ整体テクニックをぜひ体感してください。

通院地獄から卒業!3週間お試し通院プログラム

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