東京のスポーツ整体治療院【神楽坂整体たいむ】

独自療法 LAT

整体たいむの独自療法LATが凄い!飯田橋B3出口徒歩3分

LATとは?
お気づきでしょうか?実は、現代人の多くは肺がしぼんでいます。そして、それによって慢性的な肩こり・頭痛・腰痛などを引き起こしていたり、スポーツのパフォーマンスが低下していたりと、あなたが気づかないところで体に悪影響を及ぼしています。LATとは、その肺と体の関連・仕組みについて独自の視点で解明し、整体治療に活かした当院オリジナルの治療理論・治療方法です。

なぜ,LATが効果的なのか?

酸素の供給量が増える
赤血球のイラストです現代人の多くは肺がしぼんでいると話しましたが、肺がしぼむことで一番最初に思いつくのは酸素供給量が減ることだと思います。酸素の供給量が減ると、運動自に充分なエネルギーを作ることができずに燃えカス(老廃物)を作ってしまいます。こうして、作られた老廃物が蓄積すると、筋肉は強張り、痛みを起こすようになります。
LATによって肺を活性化すると、呼吸が深くなり、酸素の供給量が増します。酸素の供給量が増えれば燃えカスは作られにくくなり、筋肉の代謝・回復が進みやすくなります。

背中が伸びて姿勢が良くなる
立位での良い姿勢線を表したイラストです肺は胸に納められている風船のようなものです。そのため、肺がしぼんでしまうと胸が薄くなり、下がってしまいます。この状態を横から見るとどう見えると思いますか?そう、背中が丸くなっているのです。ということは、逆に肺を膨らませていけば、背中が伸びて姿勢が良くなってくるということでもあります。人の体は姿勢が良くなると、関節の連携範囲が広がって楽に動かせるようになるので、そのために肺を膨らませることがとても重要になってきます。

重心の位置が変わる
重心の高さを表したイラストです【重心】と聞くと左右の重心バランスがイメージしやすいと思いますが、他にも前後と上下の重心バランスが存在し、先ほど説明した『肺がしぼむ=背中が丸くなる』というのは、前後の重心バランスが崩れることも意味しています。そして、絵は重心の高さを示したものですが、一般的におヘソの少し下くらいにあるのが正常だと言われています。しかし、本当はここよりも上にあった方がバランスは良くなり、体の負担も減るのです。そのためには、肺がしっかりと膨らまなくてはいけません。

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◦◦◦◦◦受賞認定証◦◦◦◦◦
【柔道整復師会 会長賞】
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【柔道整復師免許】
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【柳生心眼流 活法術】
柳生心眼流 活法術
【柳生心眼流 腱引き師】
柳生心眼流 腱引き師

整体たいむ
162-0825
東京都新宿区神楽坂3-2
Kヒルズ101号室
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平日 13時~22時(最終21時)
土曜 11時~17時(最終16時)
日祝祭日休診 
※ 完全予約制となります 
090-6318-8143
seitaitaimu@gmail.com 

◦◦◦◦当院の治療実績◦◦◦◦
【腰痛】椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・腰部脊柱管狭窄症・坐骨神経痛・腰椎分離症・腰椎分離すべり症・妊娠中の腰痛・産後の腰痛・交通事故の後遺症・椎間板症・椎間関節の痛み・ストレス性の腰痛・慢性腰痛・お尻の痛み・圧迫骨折・背中の痛み・その他、原因不明と診断された腰痛
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【足の痛み】股関節痛・臼蓋形成不全・変形性股関節症・弾発股・外側大腿皮神経痛・腸脛靭帯炎・大腰筋の痛み・半月板の痛み・ヒザ痛・鵞足炎・オスグット病・ランナー膝・ジャンパー膝・シンスプリント・捻挫・捻挫の古傷・モートン病・アキレス腱炎・大腿筋とふくらはぎの肉離れ
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【その他】頭痛・眩暈・耳鳴り・猫背・O脚・むくみ・こむら返り・睡眠障害・不妊症・生理痛・逆子・産後の尿漏れ・便秘・下痢・慢性疲労・顎関節症

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